COMPANY
AIを、中小企業の経営基盤に。
株式会社SCコンサルティングは、生成AIの導入支援・業務自動化・AI教育・自社プロダクト開発を通じて、中小企業の生産性と時間を取り戻す会社です。自社でAIを実践し、その実測値でお客様に伴走します。
| 社名 | 株式会社SCコンサルティング SC CONSULTING, K.K. |
|---|---|
| 代表者 | 代表取締役 篠田 慎 |
| 設立 | 2022年3月 |
| 本社 | 〒481-0043 愛知県北名古屋市沖村沖浦100 |
| 東京支社 | 〒104-0061 東京都中央区銀座1丁目12番4号 N&E BLD.6F |
| 事業内容 | AIコンサルティング・導入支援/AI教育(研修プラットフォーム運営)/AIプロダクトの開発・運営 |
| 連絡先 |
「自社で実践していないことは、お客様に提案しない」。自社の経営・開発・発信のすべてにAIエージェントを組み込み、その実測値を持ってお客様の現場に向き合います。
| IT導入支援事業者 | 中小企業デジタル化・AI導入支援事業費補助金(IT導入補助金2026)のIT導入支援事業者に採択(2026年8月)。登録ITツール:カスハラ対策AIプラットフォーム「カスハラ」(本体/初期設定・マニュアル作成・導入研修/保守サポート)、AI研修プラットフォーム「Musuhi」(本体/導入役務/保守サポート)。補助金対象パッケージ |
|---|---|
| SECURITY ACTION | IPA(情報処理推進機構)の中小企業向け情報セキュリティ自己宣言制度「SECURITY ACTION」二つ星を宣言(2026年8月20日、自己宣言ID 50000286695)。情報セキュリティ基本方針 |
| 事業継続力強化計画 | 中小企業等経営強化法第56条第1項に基づく事業継続力強化計画(ジギョケイ)について、中部経済産業局長の認定を取得(認定日 2026年9月16日、2026中部継強単認第1346号)。地震・水害・感染症を想定したBCPを自社で策定・運用しており、自社SaaS「ケイゾク」で策定した計画そのものです。 |
| 入札参加資格 | 全省庁統一資格(令和7・8・9年度)「役務の提供等」に登録(2026年9月14日名簿登載、業者コード 0000239293、競争参加地域 全国)。営業品目は情報処理・ソフトウェア開発・調査研究・広告宣伝ほか。国の機関・独立行政法人が実施するIT調達(AI活用・業務自動化・Web開発など)に参加可能です。 |
| gBizIDプライム | デジタル庁の法人共通認証基盤「gBizIDプライム」を取得。補助金申請・計画認定などの行政手続きを電子申請で運用。 |
| 加入団体 | あいち産業DX推進コンソーシアム 会員(2026年9月加入)。愛知県内のDX推進に取り組む企業・支援機関のネットワークに参画しています。 |
| DX戦略の公表 | 経済産業省「DX認定制度」の認定基準に沿ったDX戦略を2026年8月21日に公表し、DX認定を申請中(2026年8月21日申請・審査中)。 |
審査中の認定・登録(DX認定、スマートSMEサポーター(経済産業省認定 情報処理支援機関)、経営革新計画、経営力向上計画、愛知県内自治体の入札参加資格ほか)は、結果が確定次第このページで公表します。
株式会社SCコンサルティング設立
愛知県北名古屋市にて設立。
自社メディアのAI完全自動運営を開始
業務自動化メディア「TOTONO Journal」を、記事執筆から公開までAIエージェントによる毎朝の完全自動運営でスタート。
「INSIGHTS」App Store公開・コーポレートサイト全面リニューアル
保険代理店向けニュースアプリ「INSIGHTS」を公開。あわせてコーポレートサイトを全面リニューアル。
IT導入支援事業者に採択・SECURITY ACTION二つ星を宣言
IT導入補助金2026のIT導入支援事業者に採択され、自社AIプロダクト「カスハラ」「Musuhi」をITツールに登録。あわせてIPAのSECURITY ACTION二つ星を宣言し、DX戦略を公表。
事業継続力強化計画(ジギョケイ)が中部経済産業局長の認定を取得
自社SaaS「ケイゾク」で策定した事業継続力強化計画が、中小企業等経営強化法に基づき認定されました(2026中部継強単認第1346号)。
自社AIプロダクト6件を開発・運営中
TOTONO・Musuhi・cushara.ai・カイゴ様式.ai・ケイゾク・INSIGHTSを軸に、AI導入支援・AI教育を中小企業へ提供しています。

AIがつくるのは、
経営者の「時間」である。
中小企業の現場には、人でなくてもよい仕事が溢れています。私たちはAIでその時間を取り戻し、経営者と社員が本来向き合うべき仕事に集中できる状態をつくります。自らAIで会社を動かし、その実践をそのままお客様に提供する——それが私たちの流儀です。AIの導入は、大きな決断からではなく、目の前の一つの業務からで構いません。その一歩に、私たちは最後まで伴走します。